※ 全ラインナップは販売を終了いたしました。 現在、販売中の車種はございません。
エンジンから自社設計とし、日本初となる 『 キットカー 』 を
登場させたモデル。
『 キットカー 』 の登場は、マイクロカーの目玉となり、
『 造る愉しさ 』 を提供する大人のおもちゃとして定着させた。
K-1 / MC-1 / MC-1T
| 型式 | BB-MC1 (K-1を除く) |
|---|---|
| 全長(mm) | 1,755 [ 1,980 ] |
| 全幅(mm) | 1,080 [ 1,080 ] |
| 全高(mm) | 1,455 [ 1,445 ] |
| 軸間距離(mm) | 1,110 [ 1,310 ] |
| 乾燥重量(kg) | 160 [ 1,70 ] |
| エンジン種類 | 単気筒横置強制空冷2サイクル (49cc) |
| 工ンジン型式 | BB-MC1E (平成10年排ガス規制適合) |
| 点火方式 | バッテリーCDI方式(バッテリー:YB9-B[12V9Ah]) |
| 始動方式 | セルフ式 |
| 乗員定数 | 1人 |
| タイヤサイズ | 3.50-8 46J |
| ブレーキ形式 | 油圧式リーディングトレーリング(前後輪) |
| 最大積載重量(kg) | 30 |
[ ]内はMC-1Tの仕様。
※ 表は発表当時の仕様です。
※ 表は発表当時の仕様です。
『 K-2 』 は往年の名車をモチーフとし、
屋根がないデザインモデルとなったが、
マニアからは絶大な支持を得た。
屋根がないデザインモデルとなったが、
マニアからは絶大な支持を得た。
K-2
| 型式 | ― |
|---|---|
| 全長(mm) | 2,460 |
| 全幅(mm) | 1,280 |
| 全高(mm) | 975 |
| 軸間距離(mm) | 1,720 |
| 乾燥重量(kg) | 172 |
| エンジン種類 | 単気筒横置強制空冷2サイクル(49cc) |
| 工ンジン型式 | BB-MC1E(平成10年排ガス規制適合) |
| 点火方式 | バッテリーCDI方式(バッテリー:YB9-B[12V9Ah]) |
| 始動方式 | セルフ式 |
| 乗員定数 | 1人 |
| タイヤサイズ | 3.50-8 46J |
| ブレーキ形式 | 油圧式リーディングトレーリング(前後輪) |
| 最大積載重量(kg) | 30kg |
※ 表は発表当時の仕様です。
往年のリアルスポーツ MITSUOKA 『 Zero1 Classic typeF 』 を
モチーフとした K-3 / Micro type F は200台の限定生産。
2005年8月の発売からわずか2週間で完売。
モチーフとした K-3 / Micro type F は200台の限定生産。
2005年8月の発売からわずか2週間で完売。
K-3 / Micro type F
| 型式 | ― |
|---|---|
| 全長(mm) | 2,495 |
| 全幅(mm) | 1,285 |
| 全高(mm) | 800 |
| 軸間距離(mm) | 1,745 |
| 乾燥重量(kg) | 180 |
| エンジン種類 | 単気筒横置強制空冷2サイクル(49cc) |
| 工ンジン型式 | BB-MC1E(平成10年排ガス規制適合) |
| 点火方式 | バッテリーCDI方式(バッテリー:YB9-B[12V9Ah]) |
| 始動方式 | セルフ式 |
| 乗員定数 | 1人 |
| タイヤサイズ | 4.00-8 46J |
| ブレーキ形式 | 油圧式リーディングトレーリング(前後輪) |
※ 表は発表当時の仕様です。
車馬鹿の玩具、ここに極まる。
モノを造る。 これほど単純で純粋な愉しみはないだろう。
すべてを忘れ、ただ夢中でコイツを造った。
モノを造る。 これほど単純で純粋な愉しみはないだろう。
すべてを忘れ、ただ夢中でコイツを造った。
K-4
| 型式 | ― |
|---|---|
| 全長(mm) | 2,490 |
| 全幅(mm) | 1,290 |
| 全高(mm) | 860 |
| ホイールベース(mm) | 1,755 |
| トレッド 前/後(mm) | 1,125/1,140 |
| 乾燥重量(kg) | 180 |
| エンジン種類 | 単気筒横置強制空冷2サイクル(49cc) |
| 工ンジン型式 | BB-MC1E(平成10年排ガス規制適合) |
| 点火方式 | バッテリーCDI方式(バッテリー:YB9-B[12V9Ah]) |
| 始動方式 | セルフ式 |
| 乗員定数 | 1人 |
| タイヤサイズ | 4.00-8 46J |
| ブレーキ形式 | 油圧式リーディングトレーリング(前後輪) |
※ 表は発表当時の仕様です。
光岡自動車が環境に対する独自のあり方で提案した、最小単位の電気自動車 『 MC-1T EV 』。
車輌はバッテリーを4個搭載の48V仕様、6個搭載の72V仕様。
車輌はバッテリーを4個搭載の48V仕様、6個搭載の72V仕様。
MC-1T EV
| 型式 | ME1 |
|---|---|
| 全長(mm) | 1,955 [ 1,955 ] |
| 全幅(mm) | 1,130 [ 1,130 ] |
| 全高(mm) | 1,475 [ 1,475 ] |
| 軸間距離(mm) | 1,310 [ 1,310 ] |
| 乾燥重量(kg) | 325 [ 375 ] |
| モーター種類 | 直流直巻電動機 |
| モーター定格出力(kW) | 0.56 |
| モーター制御方式 | PWM方式 |
| バッテリー種類 | 鉛バッテリー/鉛シールバッテリー |
| バッテリー容量/電圧×個数 | 50Ah/12V×4 [ 50Ah/12V×6 ] |
| 充電装置設置方式 | 車載型2線式 |
| 充電制御方式 | 定電流・定電圧充電方式 |
| 交流入力電源 | AC100V 50/60Hz |
| 充電時間 | 8~12時間 |
| 乗員定数 | 1人 |
| タイヤサイズ | 4.00-8 55J |
| ブレーキ形式 | 油圧式リーディングトレーリング(前後輪) |
[ ]内は72V仕様。
※ 表は発表当時の仕様です。
※1 一充電当たりの走行距離は走行環境によって変化します。
※ 表は発表当時の仕様です。
※1 一充電当たりの走行距離は走行環境によって変化します。
ホームページ上でのネーミング募集によって、
『 CONVOY 88 ( コンボイパパ ) 』 と命名された電気自動車。
「アメリカの大型トラックの様なデザイン。 そして世界最小幅88cm。」
2つの特長を合わせた、わかりやすく親しみのあるネーミングです。
『 CONVOY 88 ( コンボイパパ ) 』 と命名された電気自動車。
「アメリカの大型トラックの様なデザイン。 そして世界最小幅88cm。」
2つの特長を合わせた、わかりやすく親しみのあるネーミングです。
CONVOY 88
| 型式 | ME2 |
|---|---|
| 全長(mm) | 1,990 |
| 全幅(mm) | 880 |
| 全高(mm) | 1,630 |
| 軸間距離(mm) | 1,455 |
| 乾燥重量(kg) | 350 |
| モーター種類 | 直流直巻電動機 |
| モーター定格出力(kW) | 0.56 |
| モーター制御方式 | PWM方式 |
| バッテリー種類 | 鉛バッテリー/鉛シールバッテリー |
| バッテリー容量/電圧×個数 | 70Ah/12V×6 |
| 充電装置設置方式 | 車載型2線式 |
| 充電制御方式 | 定電流・定電圧充電方式 |
| 交流入力電源 | AC100V 50/60Hz |
| 充電時間 | 8~12時間 |
| 登坂能力 | 18° |
| 最高速度 | ECOモード:45km/h POWERモード:55km/h |
| 一充電走行距離(※1) | ECO:最大70km 実用50km(市街地走行) POWER:最大40km 実用30km(市街地走行) |
| 乗員定数 | 1人 |
| タイヤサイズ | 4.00-8 55J |
| ブレーキ形式 | 油圧式リーディングトレーリング(前後輪) |
| 最大積載重量(kg) | 30 |
※ 表は発表当時の仕様です。
※1 一充電当たりの走行距離は走行環境によって変化します。
※1 一充電当たりの走行距離は走行環境によって変化します。


